東京都港区新橋 小島基(21)と坂本岳司(22)の両容疑者を強盗傷害容疑で逮捕

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事件の概要

東京都港区新橋の路上で通行人の男性2人をハンマーで殴って重傷を負わせ、現金を奪った事件で、警視庁は、いずれも自称とび職の小島基(21)と坂本岳司(22)の両容疑者を強盗傷害容疑で逮捕したと2017年2月1日に発表しました。

引用元:https://follow.yahoo.co.jp/themes/0c34856801d3b4625665

事件の内容について

2016年12月20日夕方、東京都港区西新橋1丁目の路上で、歩いていた事務用品会社の男性社長(39)と同僚の男性(22)を長さ約30cmのゴム製ハンマーで殴るなどして、顔や鼻などを骨折するなどの重傷を負わせ、約20万円が入った財布を奪ったという強盗傷害事件。

両容疑者と男性らは面識がなく、容疑者の二人はタクシーに乗って逃走しました。

警察が付近の防犯カメラやタクシーのドライブレコーダーを解析したことで、二人の容疑者浮上し、逮捕に至ったということです。

逃走に使われたタクシーの運転手が事件に巻き込まれなくて本当に良かったです。
怪我をされた二人の容体が心配ですが、犯人が逮捕されたことは安心できます。

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