石川県小松市を流れる梯川に男性が遺体で発見される

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事故の概要

2017年8月26日午後0時40分ごろ、石川県小松市を流れる梯川に男性の遺体が浮かんでいるのが見つかり、警察が調べたところ、遺体に目立った外傷はないということで、警察は男性の身元の確認を急ぐとともに、事故と自殺の両面で、捜査しています。

引用元:http://www3.nhk.or.jp/lnews/kanazawa/3023370091.html

事故の内容

石川県小松市正蓮寺町を流れる梯川の正蓮寺橋の付近を通りかかった人から「川に人のようなものが浮いている」という消防に通報がありました。

警察や消防が現場に駆けつけると、梯川に男性が浮いているのを見つけて救助しましたが、男性はすでに死亡していたということです。

警察によりますと、遺体の状況から死後、数日は経過していると見られるということですが遺体に目立った外傷はなく、事件の可能性は低いとみているということです。

また、男性の身元を示すようなものは今のところ、見つかっていないということです。

警察は遺体の身元の確認を急ぐとともに、事故と自殺の両面で捜査しています。

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