新潟県佐渡市の沖合で、サザエ採りをしていた青松秀明さん(71)が溺死

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事故の概要

2017年8月13日午前、新潟県佐渡市の沖合で横浜市から帰省していた71歳の男性が浮いているのが見つかり、その後、死亡が確認されました。

警察は男性がサザエ採りをしていて溺れたものとみて詳しい状況を調べています。

引用元:http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20170813/3011891.html

事故の内容

2017年8月13日午前10時半ごろ、新潟県佐渡市黒姫の沖合およそ17メートルの海で「男性が浮いている」と消防に通報があり、警察と消防に救助されましたが、病院で死亡が確認されました。

警察によりますと、死亡したのは横浜市保土ケ谷区の青松秀明さん(71)で、13日は出身地の佐渡市に帰省し、午前10時ごろから2人の弟と一緒に近くの岩場から海に入り、サザエを採っていたということです。

警察はサザエ採りをしていて何らかの原因で溺れたものとみて、当時の詳しい状況を調べています。
警察によりますと、青松さんはサザエ採りの経験が豊富で、ふだんからよく海に潜りサザエを採っていたということです。

亡くなられた方のご冥福を心よりお祈り致します。

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