丸山義明容疑者(27)が18歳未満と知りつつわいせつ行為をしたのを認める。

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女子高校生にわいせつな行為をしたとして水戸警察署の27歳の巡査部長が県条例違反の疑いで逮捕された事件で、当初、容疑を否認していた巡査部長が「相手は18最未満だと知っていた」などと容疑を認める供述を始めたことが捜査関係者への取材で新たにわかりました。

引用元:http://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/1074694861.html

内容

水戸警察署の警備課の巡査部長、丸山義明容疑者(27)は平成29年1月に茨城県水戸市のホテルで女子高校生にわいせつな行為をしたとして県の青少年健全育成条例違反の疑いできのう逮捕され、平成29年6月29日午前に水戸地方検察庁に送られました。

これまでの調べで丸山巡査部長は「出会い系アプリ」と呼ばれるSNSで女子高校生と知り合ったと見られ調べに対して「18歳か19歳だったと記憶している」などと容疑を否認していました。ところがその後の調べに対して、丸山巡査部長が「相手が18歳未満だと知っていた」などと容疑を認める供述を始めたことが捜査関係者への取材で新たにわかりました。

警察は丸山巡査部長が女子高校生と知り合った詳しいいきさつや、当時の状況などを調べることにしています。

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