女子高生の体を触るなどした県立豊浦総合支援学校の臨時教諭の菊池達哉容疑者(24)が逮捕

スポンサーリンク

事件の概要

2017年6月11日夜、山口県下関市の路上で15歳の女子高校生の体を触るなどしたとして、24歳の特別支援学校の臨時教諭が強制わいせつの疑いで警察に逮捕されました。

逮捕されたのは下関市上田中町に住む県立豊浦総合支援学校の臨時教諭菊池達哉容疑者(24)です。

引用元:http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamaguchi/4064178791.html

事件の内容

警察によりますと2017年6月11日午後10時ごろ、山口県下関市内の路上で、市内の高校に通う15歳の女子生徒にうしろから抱きつき体を触るなどしたとして、強制わいせつの疑いがもたれています。

生徒の家族から届け出を受けた警察が現場付近にいた菊池容疑者に事情を聞いたところ、容疑を認めたということで、警察の調べに対し、「体を触ったことに間違いありません」と話しているということです。

県立豊浦総合支援学校の山本正俊校長は「同姓同名の臨時教諭はいるが、現在、本人かどうかを含めて事実関係を確認中です」とコメントしています。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする