神奈川横浜市の男子中学生が、体育の授業で跳び箱から落ち、首の骨を折る重傷

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事故の概要

2017年5月11日、神奈川横浜市の男子中学生が、体育の授業で跳び箱から落ち、首の骨を折る重傷を負った。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170609-00000741-fnn-soci

事故の内容

神奈川県横浜市内の公立中学校で、体育の授業中に中学2年の男子生徒が、5段の高さの跳び箱を跳んだ際に体勢を崩して、頭からマットに落下し、首の骨を折るなどの重傷を負った。

男子生徒は意識があり、会話もできたということですが自分の意思で体を動かすことができず、救急車で病院に搬送され頸椎(けいつい)の脱臼で緊急手術を受けました。

男子生徒は約1カ月が経った2017年6月現在も入院し、リハビリ中ですが、男子生徒の保護者の希望で、8日午後に中学校で保護者説明会が開かれたということです。
市の教育委員会は「授業中で担当の先生も立ち会っていたなかでの事故だった」と説明しています。市の教育委員会は、事故の状況を調べている。

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