高木遥生容疑者(20)が女子中学生になりすまし、男子中学生の体を触ったとして、準強制わいせつ容疑で逮捕

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事件の概要

女子中学生になりすまして、男子中学生(当時)と裸の写真を交換し、生徒の体を触ったとして群馬県警前橋東署は平成29年5月9日、準強制わいせつ容疑で、群馬県富岡市黒川の私立大学生の高木遥生容疑者(20)を逮捕しました。

調べに対し高木容疑者は容疑を認め「男の子の体が触りたかった」と供述している。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000541-san-soci

事件の状況について

逮捕容疑は平成29年2月4日、出会い系アプリで女子中学生になりすまして、県中部に住む当時中学3年生の男子と裸の写真を交換し、「警察や学校にばらす」などと脅迫。

平成29年2月11日午前9時から10時5分ごろにかけて、当時高木容疑者が住んでいた前橋市内のアパートで男子生徒の体を触った疑いで男子生徒から警察に相談があり発覚した。
同署が余罪を調べている、

この事件について

未成年男子に興味を抱いた男子大学生が高木容疑者が、まだ子供で判断力の乏しい中学生の弱みを握り、好き勝手な行為をするという卑劣な犯行。

最初は女子中学生のフリをしている事から年齢詐称かと思いきや性別まで詐称していたようで、被害にあった男子中学生は、忘れられないトラウマを抱えてしまいそうです。

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